練馬区大泉学園ゆめーてる商店街

窪田屋酒店

春夏冬二升五合…… なんと読むでしょうか!?

どーもです!

コンビニではおでんの販売が始まるなど、すっかり季節は夏から秋ですね~

とある蔵ではもう今季(29BY)の造りが始まり、江戸時代頃に確立された「寒造り」は

「三期醸造」や「四季醸造」へと先祖返りしているように思えます


江戸時代の話で前置き完了しました

さてさて、タイトルについて!!

春夏冬二升五合

↑↑↑  これは何と読むでしょうか!!??



江戸時代に生まれた、なぞなぞ(判じ絵ならぬ判じ文字)です!!

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答え

↓↓↓
商い、ますます繁盛  !!
↑↑↑

でした!!


以下解説ですが、

春夏冬は「秋が無い」 ⇒ 「秋ない」 ⇒ 「商い(商売)」

二升は「升(マス)がふたつ」 ⇒ 「ますます」

五合は「一升(10合)の半分」 ⇒ 「半升(はんじょう)」 ⇒ 「繁盛(はんじょう)」

ということでした~!!



……どうでもいいことでしたね、すみません笑

IMG_9636.jpg

徐々にひやおろし・あきあがりも蔵出しのタイミングですので、また入荷次第お知らせいたしますのでチェックしてくださいね!!

画像は神亀さんのひやおろし・山廃ひやおろし(※28BYのではないです) です!  まだ若干数残ってますので、どうぞお試しくださいね!!


ということで今週もどうぞよろしくお願い致します!!


窪田屋をご紹介くださり、毎度ありがとうございます!!

Koki
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